先日、郵便局に行く用事がありました。中に入ってみると、暑中見舞いの葉書が展示販売されていました。とうにそんな時期ですなと、季節が去るのは速いなあと思いながらその葉書を眺めていました。今年から新入社員として新しい職場でがんばってある人達は、これから仕事には慣れてきたのではないでしょうか。上司との関係はいかがですか?毎日顔を合わすは思いますが、そんな上司に暑中見舞いを送ってみるのはどうでしょうか?日頃の感謝をこめた葉書をとにかく出してみませんか?

新人から暑中見舞いが訪れると、上司は絶対にうれしいはずです。関わりが今以上にぐっすりなって、その後の仕事もスムーズに煽ることができるかもしれません。暑中見舞いは梅雨明けの暑くつながる頃に吐出し始めます。まだまだ準備する時間がとことんありますので、是非検討して下さい。

葉書のデザインはどうしたらよろしいんだろう、と考え込むことがあるかもしれません。暑中見舞いは、梅雨明けから立秋前までに表すことになってある。立秋は8月7日頃のことです。ですので、やはり夏のものをデザインとして混ぜるのが最適です。夏をイメージさせる刺々しいデザートの絵を来れるのはいかがでしょうか。閃く絵を入れれば大丈夫です。例えば夏の和菓子はいかがでしょうか。代表的なもので、水羊羹などはいかがですか。上司が和菓子好きなら一段といいでしょう。その他、かき氷やアイスクリームなども涼しさを表現できる夏のデザートですね。こんなものを考えて葉書のデザインとして入れてみましょう。恐らく素敵な暑中見舞いになると思います。

一際暑い時期ですので、涼しさを感じさせるデザインにください。その葉書を見た上司の暑さが多少なりとも吹き飛ぶといいですね。そういう少しの気遣いが、今後の仕事をスムーズにさせるのだと思います。暑中見舞いを醸し出す人は、一般の人も少なくなっているようです。そういう時代だからこそ、少しの手間をかけて、上司に感謝の言葉をそえて暑中見舞いを表すことはかなり素晴らしいことだ。是非今の時期にちょっとずつ準備していってください。立秋を下回るようにだけは注意して下さいね。http://www.forzaworkshops.nl/